「芸術」と「遊び」による、豊かな暮らしと平和な社会を創造することを目指して 

10 高齢者福祉支援

アクティビティおもちゃ


遊びの力で、高齢者の体と心を癒す
今、おもちゃコンサルタントのあそびコーディネーターとしての役割は、子ども施設だけでなく高齢者福祉施設でも大きく期待されています。高齢者アクティビティ開発センターとの協力のもと行っている「高齢者おもちゃワークショップ」では、高齢者福祉施設にコマやカルタなど日本の伝統おもちゃやデザイン性に優れた世界のおもちゃを持っていき、遊びが不足しがちな高齢者に、コミュニケーションツールとして楽しんでもらっています。

■詳しくはこちら >> 「高齢者アクティビティ開発センター」
 
約600名

日本中のアクティビティ ディレクターの人数です。「おもちゃと遊びを使って要介護の高齢者及び障害者の生きがいを作る」。そんな専門家が今でも毎年増え続けています。

 

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